最近エチオピア航空を使ってみた一文字です。
「それってあなたの感想ですよね」という言葉が頭をよぎったので、私の感想は書きません(苦笑)。
というか、嫁さんに何も話さないで政治結社を作るとか、ひ〇ゆ〇は大丈夫なんですかね。
人の家のいざこざはこれだけにして、タイトルの話をします。
Xにも書きましたが、ジンバブエ航空が14年ぶりに、ハラレ(ジンバブエ)ーロンドン間の航空便を就航させました。
えっ、British Airwaysではなくて、Air Zimbabweだと? と本当に驚いてしまいました。まあ、昔取った杵柄ともいうので、何とかなるのではないですかね? 無理はしないでほしいですが。
でも、この路線を使えば、ヴィクトリアフォールズとグレートジンバブエを見学してから、イギリスに直接行って大英博物館の見学が出来るんですよね(ニッコリ)。もし利用する機会があれば、このブログでレポートしたいと思います。いやあ、機内サービスと食事が(悪い意味で)楽しみだなあ~
お次はナミビアの空の話。
Namibia Air will initially fly with 7 aircraft
https://www.tourismupdatenamibia.com/namibia-air-will-initially-fly-with-7-aircraft/
破産した国営のAir Namibiaが名前を変えて、装いを新たにNamibia Airで始動します。引用タイトルの通り、7機体制で航空会社を運用するようです。とりあえず、Air Zimbabweの真似をして、「俺たちも、ウィンドフック―フランクフルト便を再開させるぞ!」とならないのを祈りたいと思います(わりと真面目に)。確か予定料金も出ていたので、機会があればここに書いてみます。
あとは、アフリカ南部の空において重要な位置を占めるAirlinkが、新路線のヨハネスブルグーアブジャ(アビジャ? 読み方がわかりません)を就航させます。まあ、行きたいと思っているのはナイジェリアよりアフリカ東部方面なので、将来的に使うかは微妙ですね(はい、ただの個人の感想ですw)。少しずつですが、Airlinkがアフリカ南部の路線だけでなく、アフリカ大陸の東部西部への中・長距離便を増やしている印象です。SAA(南アフリカ航空)が進出する前に、先にシェアを取ってしまおうというところでしょう。
というわけで、今回はこの辺りで失礼します。
最後に、リンク先のAir Seychellesの機体塗装、なんか良くないですか?
https://www.ch-aviation.com/news/169735-air-seychelles-confirms-dry-lease-of-two-a321-200nyxlrs




